PSシリーズ
「必要な機能をシンプルに。価格を抑えて魚探を始めたい方へ」
小型・ポータブルモデルから9型まであり、基本的な魚探・GPS機能を手軽に使えるシリーズ。魚探専用機から、全国詳細地図を搭載したGPS魚探まで選べます。
PS-610CⅡPS-611CNⅡPS-711CNPS-800GPⅡPS-900GPⅡ
シリーズを見るHONDEX
海を、もっと面白く。釣りを、もっと快適に。
GPSで現在地や航跡、ポイントを確認する「プロッター」と、
水中の魚や海底の状況を映し出す「魚群探知機」を1台に。あなたの釣りに合う1台を、海遊社で。
見える、わかる。もっと、釣れる。
用途やスタイルに合わせて、最適な1台が見つかります。
「必要な機能をシンプルに。価格を抑えて魚探を始めたい方へ」
小型・ポータブルモデルから9型まであり、基本的な魚探・GPS機能を手軽に使えるシリーズ。魚探専用機から、全国詳細地図を搭載したGPS魚探まで選べます。
PS-610CⅡPS-611CNⅡPS-711CNPS-800GPⅡPS-900GPⅡ
シリーズを見る「迷わない操作+釣りに便利な機能をバランスよく」
大きなボタンと分かりやすい日本語メニューに加え、デプスマッピング®を搭載。対応機種なら、オプションのマルチスキャン・ミニ MM-01を接続して自船周囲を探ることもできます。
HE-601GPⅢHE-8SIIIHE-90SIIHE-100S
シリーズを見る「魚の見え方にこだわるなら」
HDXシリーズ。HDX-10C/12Cではクリアチャープ™を搭載し、通常魚探より高い分解能で魚を捉えることを狙ったシリーズです。特にHDX-12Cはクリアチャープに加えてワイドバンド、デプスマッピング®、USBデータ保存などにも対応します。
HDX-8CⅡHDX-10CHDX-12C
シリーズを見る「深場・大型艇・システム拡張まで考える本格派」
600Wだけでなく1kW・2kW仕様を選択でき、リモコン、ヘディングセンサー、SDカード、外部モニターなど豊富なオプションに対応。魚探単体の性能だけでなく、船全体のシステムとして拡張したい人向けです。
HE-1011ⅡHE-1211ⅡHE-730S-WBHE-151S-WB
シリーズを見る「手軽さ」「魚探性能」「高出力・拡張性」など、シリーズ選びで迷いやすいポイントを比較しました。
| 比較ポイント | PSシリーズ | カンタンナビ | ハイグレード | ハイスペック |
|---|---|---|---|---|
| シリーズの特徴 | シンプル・手軽 リーズナブル |
使いやすさと 機能のバランス |
魚探性能を さらに重視 |
高出力・深場・ 拡張性を重視 |
| GPSプロッター | △ 機種による |
○ | ○ | ○ |
| 持ち運びやすさ | ◎ ポータブルあり |
○ 小型機あり |
― | ― |
| デプスマッピング® | ― | ○ 対応機種 |
○ 対応機種 |
△ 機種による |
| MM-01 マルチスキャン・ミニ |
― | ○ 対応機種 |
― | ― |
| CHIRP | ― | ― | ○ 対応機種 |
― |
| ワイドバンド | ― | ― | ○ 対応仕様 |
◎ WBモデルあり |
| 1kW・2kWなど 高出力仕様 |
― | ― | ○ 対応仕様 |
◎ 対応機種 |
| おすすめ | 初めての魚探 小型艇・価格重視 |
迷ったときの バランス重視 |
魚の見え方・ 魚探性能重視 |
深場・大型艇・ 本格システム |
※機能・対応出力は機種や仕様、接続する振動子によって異なります。詳しくは各製品ページをご確認ください。
シリーズごとに製品をご覧いただけます。
5型ワイド
GPSプロッター魚探
8.4型
GPSプロッター魚探
9型ワイド
GPSプロッター魚探
10.4型
GPSプロッター魚探
8.4型
プロッターデジタル魚探
10.4型
プロッターデジタル魚探
12.1型
プロッターデジタル魚探
10.4型
プロッターデジタル魚探
12.1型
プロッターデジタル魚探
10.4型
プロッターワイドバンド魚探
15型
プロッターワイドバンド魚探
横にスクロールしてご覧いただけます →
知っておきたいポイントをわかりやすく解説します。
設置スペースと、画面を見る位置からの距離を目安に選びましょう。地図と魚探を並べて表示したい場合は、画面の大きさや横幅も比較すると選びやすくなります。購入前に、本体と架台を含む寸法をご確認ください。
使用する海域・水深・釣り方に合わせて、本体と振動子の組み合わせを確認しましょう。同じ機種でも選択する仕様によって出力が異なる場合があります。普段の釣り場と狙う魚種をお知らせいただければ、仕様選びをご案内します。
通常の魚探が一定の周波数の音波を使うのに対し、CHIRPは周波数を変えながら送受信し、信号を処理します。近接する反応を分けて捉えやすいのが特長です。利用には対応する本体と振動子の組み合わせが必要です。
本体の対応機種・出力・周波数に加えて、船への取付方法を確認しましょう。振動子付きセットか、本体のみかも重要です。船種や現在の取付状況がわかる写真があると、選定のご相談がスムーズです。